菅一乗のブログ『往生極楽のみち』

人生を丁寧に、そして一生懸命に生きていく

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N-ONEオーナーズカップの小野さんに

N-ONEオーナーズカップに出場され、催促いや「最速の男」との呼び名も高い小野選手から・・・











「ブログの更新が遅い」とご指摘受けました。











と言うことで、これからは頻繁に更新していこうと思います。改めまして、宜しくお願い申し上げます。











と、ご指摘を頂きました小野さん。オートポリスで勝っちゃった!








小野選手APR1



9月の2&4レースでもお待ちしています!優勝おめでとうございます!
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リオ・ハリアント選手

針案と

偶然、隣の席にインドネシア初のF1ドライバー、リオ・ハリアント選手が乗ってました。









短いフライトの時間だったがF1のこと、インドネシアのこと、そしてこれからのプランについて色々話してくれました。そして彼の出身地であるインドネシアのソロのことも。気がついたら出発から到着までずっと話していました。私のたどたどしい英語でも一生懸命に聞いてくれて嬉しかったです。彼曰く、「来年のF1にレギュラードライバーとして戻る事が最重要だ」と話していたのが印象深かったです。







いまアジア地域(東南・南アジアを含む)は世界的に見ても人口が増え続け、特にインドネシア、インドの人口増加は凄まじいものがあります。その人口増加に伴い車やオートバイの需要が今まで以上に高まりつつあるのが現状です。そこで・・・例えば・・・ホンダさんがリオ・ハリアント選手を何らかのマシンに乗せるというのは販売戦略としてアジア全体を見渡した時、広告・売り上げという意味では非常に価値があることだと私は勝手に感じるのです。そうなると良いなと思って・・・








Hi Rio,

It was great pleasure by I met you in the airplane from Singapore to KL.
I spend the great time with you.
Because, you tell me F1, Indonesia and your future plan.
Someday, I'd like to visit your beautiful country.

If do you have some question about Japan and Japan motorsport then,
please ask me anything.

I'm looking forward to see you again and Good Luck to your future!

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お仕事で龍仁へ

9月22日、秋のお彼岸が当寺で勤修され、一通りの片付けを終わらせ、夕方に福岡空港へ直行。福岡発ソウル行きのアシアナ航空最終便でソウル市を目指す。定刻よりも少し速く仁川空港へ到着し、バスで明洞の近くのホテルまで向かう。バス代金がW160,000と激安だ。夜の11時過ぎには無事にホテルに到着し、そこから遅い晩ご飯を食べて就寝。










CJSUPERRACE.jpg

今回のお仕事は、韓国で絶大な人気を誇るCJレースと言う自動車レースで接触などの判定をするお仕事である。公平性が求められる大事なお仕事であり、私に本当に務まるか心配であったが、そこは日本からお越しになった他の審査員の方や、韓国のスタッフの方々、CJレースの主催者、オフィシャルの皆様、通訳の方の手助けもあり、スムーズな流れで仕事をこなしていくことが出来た。










菅一乗と読むらしい

韓国語(ハングル文字)で「ICHIJO SUGAと書かれてます」と通訳の方に教えて頂いた。大会の公式プログラムにも名前が載ったのは驚いたが、それだけ責任のある仕事だと改めて自覚した。









キムジンピョウ

朝から韓国では有名なDJであり自動車レーサーでもあるKIM JIN PYOさんがテレビの収録を行っていた。それだけ注目度の高いレースなのは言うまでもない!他にも韓流スターのRYU SI WONさんや日本ではおなじみの影山正美さんや井手有治さんも出場されている。またサポートレースでは韓国で最初の女性ドライバーであり有名な女優さんでもあるHWA SEON LEEさんも元気に走られていた。









韓式焼肉2


夜は日本からお越しになった他の審査員の方や通訳の方、現地の主催者の方々と食事を共にした。やはり韓国に来たら韓式焼肉!日式焼肉とはまた違った美味しさで私は大好きである。牛も好きだが、韓国に来たら豚をお勧めする。今年の7月にMokpoという町で食べたサムギョプサルの味が忘れられない。今回頂いた豚の焼肉も同じくらい美味しかった。










韓式焼肉1


連日焼肉なのは言うまでもない!通訳の方が言ってたが「好きな人は週に3回は焼肉を食べます」とのこと。韓式焼肉は沢山のおかずと野菜が出され、キムチなどの発酵食品も同時に取れるので体に良いことが伺える。また韓国の焼酎(ソジュ)とよく合う。









今回行った龍仁という町にあるサーキットはエバーランドというテーマパークの横に隣接され、ソウル市からも近く、決勝日は多くの観客で満員だったことと、主催者が観客に対して見せ方が上手く、これは日本以外のアジア地域全体の自動車レース・オートバイレースにも共通してることだが、恐らくプロモーターがしっかりと観客の気持ちを捉えてることがうかがわれた。次回訪れることがあるならば仕事ではなく観客として訪れたいと思うレースだった。









レースの内容などは今回は立場上詳しく書けないが、私自身もすごく勉強させられたことが多々あり、またお世話になった関係者の皆様には言葉の壁があったにもかかわらず、優しく接して頂き感謝の気持ちと共に楽しくお仕事させて頂き嬉しい限りです。本当にお世話になりました。ありがとうございました。
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way to Mokpo

韓国地図
Korea F1 Circuitに行ってきました。場所は地図の左下の方。行き方は福岡空港から仁川空港に行き、金浦空港に移動して光州空港行きの国内線に乗り、空港からバスでクァンジュ駅に行き、韓国の新幹線であるKTXもしくは各駅停車のムグンファ号でモッポに行きます。遠いです。地図で見ると福岡から釜山経由で行く方が近いと思われるかもしれませんが、釜山~モッポの移動は更に時間を要するらしく、このルートで行きました。











グゥアンジュバス
クァンジュ空港から駅に向かうバス。ハングル文字を理解していませんが、「ステーション・ステーション・・・」と言ってたらこのバスに乗れと言われ、1000KRW=93円払って乗りました。










グゥアンジュ駅電光掲示板
無事に駅に到着して、自分が乗る列車を確認・・・・・・・・・・・できる訳ない!ハングル読めない!新幹線と同じKTXは理解できるけど、行き先が読めない。英語表記無し。ひたすら周囲に聞きまくる「Will you tell me the way to the Mokpo?」私の発音が悪いからか、質問も通じない・・・と、そこにようやく英語の話せる方が居て、電光掲示板の1403に乗れと教えて頂きました。










ムグンファ号チケット
モッポまで各駅停車のムグンファ号のチケットを買いました。4300KRW=400円。韓国は乗り物の料金が安い。しかも指定席。









グゥアンジュ駅
15:55分に乗車予定の列車が到着したのは16:03分。この程度の遅れは問題なし。駅も列車内もスゴく綺麗で、快適にモッポに向けて出発!各駅停車なのでのんびりと車窓を眺めながら移動しました。窓から見る風景はあまり日本の農村部と変わらない感じ。ただし水色の屋根がなぜか多い。









皆さんが宿泊したホテル
ようやくモッポに到着。地図を見ると福岡からモッポって直線距離で近いんだけど、いったん仁川まで行くのでかなり戻ってくる感じです。で、思ったよりも都会!私の住んでいる日田市よりも都会。写真は日本選手団の宿泊してるホテル。ホテルの目の前にはロッテ・シネマがあり、周囲は繁華街です。日本語が通じないけど、英語も怪しいけど、何の不自由もなく過ごせる環境。あとで日本選手団に聞いたら、ホテルと言ってるが実はラブホテル・・・安心して泊まれるんだったら良いか(笑)









My Motel
ここは私が宿泊したモーテル。その名もMy Motel(笑)日本で言うラブホテルそのままだけど、部屋も清潔で掃除も行き届き、水回りもしっかりしています。何よりも受付の老夫婦が本当に親切!朝早く出て、夜遅く帰る私を毎日、受付で待ってくれてました。すごく嬉しかったですよ!









ホテルとサーキット移動のバス
ホテル~サーキット間の移動はVIPバスでした!写真には写っていませんがバスの正面、VIP Limousineと書かれた下の電光掲示板にはF1選手団とハングルで書かれてると言われ全員で爆笑!
思えば数年前、ここモッポの町でF1韓国GPが開催されてたんですよね~、多くの関係者の方もモッポの町に宿泊されたとのこと・・・海外から訪れた関係者の方々は果たして何を食べ何を飲んだのだろう?同じアジア人の私たちには食事は好評でした!









サーキットマップ
Korea F1 Circuitのコースマップ。珍しい反時計回りのサーキットです。「直線が長い」、「コース後半はマカオの市街地サーキットみたいにエスケープがない」、「コースレイアウトが面白い」とS-FJに参戦されてるドライバーの皆様は言われていました。









ピット風景
今回のレースは日・韓・中モータースポーツフェスティバルと言うことで、様々なカテゴリーでエントラントが多いのでピットも窮屈にしか使えません。こんなにギュウギュウ詰めのS-FJのピットは見たことがありませんでしたし、作業もやりづらそうでした。しかし、そんな窮屈な空間だからこそ、車両トラブルがあった場合などは他所のメカニックさんやドライバーさんが助け合う姿もあり、ほのぼのとした雰囲気でした。









SCはF3
S-FJレースで使用されるSafety carはF3!リアウィングの上にオレンジの回転灯が付いています(笑)









最終コーナー
ピットロードから最終コーナーを見ると、韓国の伝統的な家屋で作られたパドックとメインスタンドを結ぶ橋があります。ちなみにこの橋には階段とは別にエレベーターも付いていて本当に有難い!車いすの方でも不自由なく移動できるようになっています。









最終コーナーから海を見る
橋の上から最終コーナー側を見渡すと、本当に海が近いことがわかります(写真で見ると左の方)。少し小高い山の上にある建物はヒュンダイのホテル。一泊の値段もモッポに市内に比べると若干お高いようです。
また、Korea F1 Circuitの周辺は造船場などが多く、それに関連する企業なども沢山ありました。モッポの宿泊してるホテルからサーキットまでバスで約20分です。よってサーキット周辺は完全に工業地帯と言っても過言ではありません。









グランドスタンド裏
連絡橋を渡ってグランドスタンドの裏まで来ました。日本のサーキットにあるようなフェスティバルガーデンのような感じです。写真はあまり撮っていませんが、多くの部品メーカーが販促ブースを構えられ、その先にはちびっ子安全運転教室のような乗り物コーナーがあり、その奥がフードコートになっています。









そば屋
フードコートにそば屋が出店していました!









そば美味しかった
気になったので一杯注文・・・・・・・冷やしそばと言えば伝わるでしょうか?以外ですが非常に美味しかったんです!









ソフトクリーム屋
ソフトクリーム屋さんも出店。当日は暑かったのでよく売れていました。これは日本でも同じですね(笑)









たこ焼き屋
こちらはたこ焼き屋さん。日本のたこ焼きと全く同じ作り方で焼いていました。ここのお店もよく売れていました。









フードコート
フードコートにある休憩スペース。この周りに沢山の出店業者があり、そこで注文した食べ物や飲み物を、この休憩スペースで頂くというシステムです。
ところが場所取り争いが激しく、遠目で見てたら子供に場所取りさせて、その間に親が買い物に行く・・・そこに他所の人が「ここは空いてるか?」と子供に尋ねる・・・子供は知らない人から声をかけられたので走って逃げる(もしくは親元に走っていく)・・・買い物が終わった親が子供が待ってるであろう自分の席に戻ってくる・・・他人が平然と座ってる・・・ケンカが始まる(苦笑)僕も同じように何も知らないで座ってると、すごい剣幕でお母さんに罵られました(笑)









出店コーナー
ここは食べ物以外の出店コーナーです。雑貨や化粧品が並べられ、なかにはネイルをしてるお店もありました。
写真には写っていませんが、この出店コーナーの左側は巨大なステージが作られてて、夕方から夜にかけてK-POPのコンサートが開催されるとのことでした。









魚料理や
土曜日の夜に日本選手団と一緒に行った魚料理屋。ちょっとした市場のような感じで、その中に数件もの業者さんが入っています。各業者とも水槽を持っていて、水槽内にいる魚介類を選んで、お店の2階に持って行き調理して頂くシステムです。釜山にあるジャガルチ市場のような感じと言えば伝わるでしょうか?
日本選手団は人数が多いので、今回は2階のお店が用意した料理でしたが、どの食材も全て居美味しく頂きました!締めの鍋(メウンタン)は最高!









日韓中モータースポーツ
翌日は日・韓・中モータースポーツフェスティバルの調印式がメインストレート上で行われました。









合同ピットウォーク
その後は全てのレースに参戦しているマシン及びドライバー、チーム関係者が一同にメインストレート上に集まり、合同グリッドウォークのようなものが催されました。
すごい人でごった返し、すれ違うのもやっとというほど混み合ったグリッドウォークでは、韓国のレースクィーン(韓国ではレースクィーンのことをサーキット・モデルと言います)が華を添えます。韓国のサーキットモデルの皆さん美しいのと、足が真っ直ぐで綺麗です。中国人のモデルさんも足が真っ直ぐです。









TEAM 106
混み合うグリッドウォークの中でも、更に激混みだったのがTeam106!あの有名なリュ・シウォンさんのチームです。韓国国内のみならず、日本からも沢山のファンの方が訪れていました。ライバルチームには元歌手のKim Jin Pyoさんも参戦されています。









リュ・シウォンさんと
私も大変恐縮ながら記念写真を撮らせて頂きました。リュ・シウォンさんは日本語が大変お上手です。実はこの日の夜、日本選手団とteam106の皆さんの晩ご飯の会場が偶然同じで、食後に店頭で少し会話をさせて頂き、お疲れのところ申し訳なかったのですが、少し無理言って日本選手団の方と一緒に写真を撮って頂きました。優しい方です。









CJ CAR1
このマシンがSK ZIC 6000と言う大会のメインレースで使われるマシンです。6.2リットルエンジン。7000回転で580馬力をたたき出すモンスターマシンです。独特のエンジン音で直線が速く、外から見てると車のモーメントも大きく見受けられました。









CJ CAR 運転席
コックピットはこんな感じになっています。ぱっと見操作系も使い勝手が良さそうですが、走行中に操作するのは難しいとエンジニアさんが言っていました。









CJ CAR2
マシンのべースはキャディラックです。しかし中身は市販車とは完全に別物で、レース専用に設計されたマシンです。









キャディラックベース
このマシンはこの角度で見ると美しさが際立ちます!レース専用に設計されたマシンですが、いかにもアメリカ車って面影が残り、カッコいいです。









CTCC セーフティーカー
この車はサポートレースで開催されたCTCCのセーフティーカーです。









CTCCメディカルカー
こちらはCTCCレース用のメディカルカー。









SK ZIC 6000 セーフティーカー
こちらのセーフティーカーはメインレースのSK ZIC 6000 SUPERRACEで使用されるセーフティーカーです。やはりキャディラックでした。









と、初めてKorea F1 Circuitに行ってきたわけです。福岡からモッポまで直線距離で390キロ。同じ距離を国内に当てはめると福岡から兵庫県の赤穂くらいの距離です。地図上で見るとものすごく近いのですが、移動となるとちょっと遠回りをしないといけません。しかし現地情報によると釜山からモッポまで高速道路がようやく繋がり約2時間半で移動できるとのこと。韓国は日本の車、日本のナンバーでそのまま一般道を走ることができるので、例えば積載車にレーシングカーを積み、カメリアラインで釜山まで行き、そこから高速道路でKorea F1 Circuitまで行くことも可能です。いつか練習走行でもしてみたいですね!それから、日・韓・中モータースポーツフェスティバル、本当に面白いイベントでした!自分が競技参加者として走ってみたいと思ったほどでした。








そして私が一番伝えたいことは、韓国に行って日本に帰ってくるまで、移動・ホテル・サーキット・レース・食事・人との応対など全て含め、一度たりとも嫌な思いをすることがありませんでした。出遇う方、皆さんが優しくて面倒見がよく、温かいおもてなしを受けました。今後はレース関係の仕事以外でも韓国を訪れたいと思います。それから、食事に関して・・・焼肉・カンジャンケジャン・サンナクチ・サムギョップサル・メウンタンなど美味しい物が沢山です!あ~今すぐでも韓国に行きたい!
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今年のゴールデンウィーク

今年のゴールデンウィークは法事が一件も入っていないという珍しいゴールデンウィークでした。さて、何もすることがない・・・そこで4月29日はソニックパーク安心院というゴーカートのコースで開催されたマッキーカップという大会に出場してきました!マッキーとはオートポリスアナウンサーの牧さんのことで、牧さんのあだ名がマッキー。要は牧さん主催のカート大会です!






スプリントレースと2人で走る80分耐久レースがありました。スプリントレースはボロボロにやられましたが、耐久レースはクラス3位に入ることが出来ました。耐久レースでご一緒した桑原さん、ありがとうございました!









宇佐のマチュピチュ
これはソニックパーク安心院に行く途中にある宇佐のマチュピチュです。早朝にここを通過したのですが、空気が澄んでてあまりにも綺麗だったので写真を撮りました。









5月2日からは九州を離れ、富士スピードウェイで開催されるSUPER GTに行きました。FROと言うレスキュー部隊のお手伝いです。本来は行く予定ではありませんでしたが急遽お話しを頂き、法事も入っていませんでしたので承った次第です。









FRO待機場所からの富士山
富士スピードウェイに行くのも数年ぶりでしたが、オートポリス以外のサーキットで見るGTも久々でしたので、凄く楽しいお仕事をさせて頂きました。サーキットのこと、御殿場の町のこと、サーキットまでのアクセスなどいろんな事を忘れかけていましたが、現場に行くと少しずついろんな事を思い出して、懐かしいやら嬉しいやら・・・『またここに戻ってきたんだな』って気分になりました。








ちなみに私がお手伝いさせて頂いたFROとは、First Rescue Operationの略で、コース上で事故や接触、停止車両などが起きた場合、その現場に急行する救急救命チームです。当然、FROが忙しいというのはあまり良いことではありませんが、今回は本当に忙しく動き回りました。まさかFRO車両で長い富士のストレートを全開で走ることになるとは思いもしませんでした。









FRO部隊夜ご飯
大会期間中はFROに携わる皆様とお食事をご一緒させて頂きました。この写真のお店で食べたカツオの刺身はいままで食べたカツオの刺身でも一番美味しかったです!←カツオの刺身が好きなもので・・・伊豆半島で取れたカツオだと思われます。写真を撮り忘れました・・・








レース後はGT300クラス、カーナンバー360番、RUNUP Group&DOES GT-Rのチーム員の皆様の食事会に恐縮ながらご一緒させて頂きました。いや~上ミノの美味しかったこと!ビールと上ミノの組み合わせは最強だと感じた瞬間でした。360号車のチーム員の皆様、ごちそうさまでした。









翌日5月5日、御殿場から羽田空港まで行き家に帰ってきました。今年のゴールデンウィークはそんな理由で久々にレース三昧のゴールデンウィークでした。たまにはこんな生活に戻るのも良いですね(笑)
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